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2017.04.28 Friday

雨の千鳥別尺の桜

桜シーズンの終焉です。これからは樹々の葉の緑と川沿いの岩ツツジ、棚田等のシーズンでしょうか?

山野草もこれから多く見られる季節です。

最後のあがきとでも言いましょうか、曇り空の中千鳥の山桜を見に、友と3人でドライブしました。

定番の写真は今回は無し。爺さんの独りよがりの写真3枚掲載します。

 

先ずは雨の写真。

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この後少し日が射したのですが、ふたたび曇り空、狐の嫁入り???

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人を入れる事により、この山桜の大きさが分かるかと!

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余り曇り空を入れるのはと思い切り切ってみました。

 

2017.04.26 Wednesday

森湯谷の桜(東城)

東城の森湯谷の桜、昔訪ねたような記憶がある。訪問したときはPM4時過ぎ杉林の上部に隠れるように太陽が輝く。

もう少し早く来れば鮮やかな桜が撮影できたかも?ただこのように杉林から日が射す風景も又良い。

 

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どのように撮影すれば良いのかまだ分からない。

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下の写真の様に山で分割されるのは良くないと聞くが?

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もう一枚掲載しておこう。真っ青な空と桜のコラボ。

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もう一度来年再チャレンジしようと思う。

 

2017.04.23 Sunday

高野円正寺の枝垂れ桜

庄原、高野で円正寺と言えば桜の名所です。誰もが一度は訪れる場所かも知れません。

松江道を使用すれば高野ICから目と鼻の先です。

爺さんが訪れたときは、曇り空、撮影には向かないかもしれませんが、見るだけでも価値が有ります。

一本桜とは違い多くの枝垂れ桜が迎えてくれます。

 

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満開を少し過ぎたように思えますが、風情は最高です。

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お寺の裏の高台から撮影しました。

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染井吉野でしょうか?一本桜としても素晴らしいいです。

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裏から見る景観はこのようになります。

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樹齢何百年?見事な枝垂桜が沢山有り、目を楽しませてくれます。

 

2017.04.21 Friday

東城の小奴可の要害桜

お城の址でしょうか?石垣の一段上に要害桜は誇らしげに花を咲かせていました。

遠くからでもすぐに目に付くほどの素晴らしい容姿です。

もう数十年昔一度訪れた記憶が頭の片隅に残っていました。

森湯谷のエドヒガン、千鳥別尺の山桜と並び東城の三本桜と称されています。

その中でも県の特別記念1号でも有名です。

今回はのんびり細君とドライブです。勿論チャッピー君は外せません。

 

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上の写真石垣にピントが合ってしまいました。ここに来たと言う証拠写真で。

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上の写真は定番の写真です。遠く山々の樹々の伐採が少し寂しいですね。


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もう少し明るく撮ればよいのかも!

 

追伸千鳥別尺の山桜は今週末ごろが良いとの事ですよ。

2017.04.17 Monday

桜紀行(神原の枝垂れ桜)

霧中の日、神原の枝垂桜を訪問。雨と霧で多分人は少ないだるうと考えた。が大外れ、車の渋滞と観光の人の多さには驚いた。

もう来てしまったので後戻りはできず。車を止めるのに時間が掛かった。矢張り朝6時ごろの訪問がベストでしょうか??

枝垂桜は県内一、二を争うほどの素晴らしい桜です。個人の家の桜としては最高かもしれません。

訪問時は霧に包まれ素晴らしい幻想的な風景でした。下の写真は全体像です。普通の日であればバックに多くの鉄塔や家並みが見えますが、今日はすべてを隠してくれています

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下、この枝垂桜の持ち主の方が丁度出ておられたのでパチリ。若い奥様?

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枝垂桜は大きいのですが、桜の花は小粒でぴリと引き締まった可愛い桜です。

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霧が一段と深くなってきました。上部は霧で隠れ始めました。

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人の多さと、往来の車の多さにはびっくりしました。人を写さずに撮影するには時間を要します。来年は朝起きしてくるようにしたいです。

 

 

2017.04.16 Sunday

桜紀行(八幡八幡宮)

三原の桜と紅葉の名所。以前撮影で出会った人から「一度はみとかんにや死ねんで」と言われ昨年の秋訪問し、その時も「春も良いよ」と言われ今回訪問した。桜の数では5本の指に数得られるほどの多さにはびっくりしました。

矢張り訪問は朝の早い時間が良いのではと思いますが?今回爺さんはPM12時30分着、チャツピー君と仲良くお食事。

その後撮影、我儘なチャツッピー君は車の中に強制的に載せて出かけました。

初めに駐車場付近のお全体像の写真から。

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橋も見渡せる場所から全体像を。

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この後風が吹き桜吹雪となりました。

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後はポイントを載せています。風があるので大変でした。

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こんな風景もあります。

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枝垂桜もありました。

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来年行かれる参考になれば幸いです。

 

 

2017.04.15 Saturday

桜紀行(与一野の桜)

桜ももう広島市内他南部と北部の一部は見ごろを過ぎたのかも知れません。

それでも爺さんは構いません。散り際も又風情があるのです。

既に緑の真新しい葉を覗かせているものも多く見ます。

これからは北部の山間部を見ていきたいと思うこの頃です。

今日は安芸太田町の与一の桜を見てきました。(4月13日)もうこの日訪ねた時には誰一人いませんでした。

それでも8時ごろには2人の方と出会いました。

どうしても日が射す瞬間の与一桜を見たかったのです。見ごろは外れていても良いのです。

 

道路際から山手を仰ぎ見た光景は非常に綺麗でした。

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まだ日が射していない場所は暗く写真では上手く表現できないのが残念です。

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菜の花を手前で撮影しました。この時はまだ枝垂桜に日は当たっていません。

 

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上手く表現できませんが桜の上部に日が射してきて白くなっています。

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ほぼすべてに日が射してきました。風が強く木々が揺れています。

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上の写真の方が良く分かるかも、撮影する爺さんの斜め後ろの背中の方から陽がさしてきます。

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この写真を撮影して退散しました。この時婦夫ずれの方も帰られたようでした。

 

2017.04.14 Friday

桜紀行(荒玉社の枝垂れ桜)

荒玉社の境内にある枝垂桜は錦線道路を走っていると川向うに見える。

清流線の行波駅の前。見事な枝垂桜だが、この枝垂桜の前にある畑の周りには電気鉄線が張り巡らされているので気を付けなければならない。一番いいのは畑の左がの家の持ち主にお願いして電気を切っていただき、畑のあぜ道から撮影するのがベストです。

爺さんもお願いしてみたら気さくなご主人からOKを得ることが出来ました。

 

先ずは境内内に上がって撮影。

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この日は雨の影響で昼間から暗い状況で撮影しています。

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境内何の枝垂れ桜はいつ見ても美しいですよ。

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畑の横からも撮影しました。

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あいにくの雨模様ですが、小雨なので傘は無し。風もあまりなく暖かい日でした。

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この写真の様に電気鉄線が張られていますので、気を付けてくださいね。

さらに此の桜の上部にも電線が通っていますので、なるべく映り込まない構図で撮影してください。

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下部と上部を少しカットしました。これが電線等の映り込みが無いベストショット。

 

 

 

2017.04.13 Thursday

桜紀行(湯の山の枝垂れ桜)

湯の山の枝垂れ桜(竹下桜)を雨の日の午後訪問しました。靄(もや)はあまりなく残念。朝に来れば霧でも出るのでしょうが!

周りの風景は毎年少しづつ変わって来ています。訪れる方は雨の日もあって少なめです。

先ずは全体像から

 


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りの家が少しづつ増えて来ています。それにつれ景観も変わりました。

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道路側から撮影しました。

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時代が経つにつれて桜の花も少しずつ小さく小ぶりに成ってくるのでしょうか?




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少しアップで撮影しました。

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2017.04.12 Wednesday

桜紀行(大竹 亀居城公園の桜)

300本のサクラは、市民の花見所として親しまれています。公園内の亀居城本丸跡から瀬戸内海とサクラの眺望を楽しむことができます。この公園の特徴は石垣と桜のコラボレーションではないかと思います?

桜の散る時期には公園内の石畳に桜のじゅうたんを見ることが出来るそうですよ!

 

爺さんは傘をさしての撮影。尚駐車場から少し上りますので足の悪い方はゆっくりと歩けば大丈夫です。

先ずは登り口からすぐの石垣付近。

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この石垣には多くの模様を見ることが出来ますので。それを探すのも良いかもしれません。

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登り始めてすぐの道を右手に折れると公園がありますので。ここで一息つきましょう。

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後はお城の石垣の周りを散策して楽しんでください。雨の日も又楽しですよ。

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上の写真の様にまだ蕾が多いいので、まだまだこれから楽しめますよ。

 

 

 

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